Function LIST 機能一覧
開業・経営サポート
開業サポートサービス
ホームページ制作をはじめ、開院情報やスタッフ募集情報の告知を支援することで、開業準備期間中の負担を軽減し、医院の認知度向上をサポートします。本ページでは「HP作成」「Web告知」「従業員募集」の内容を解説しています。
詳細はこちら集患サポートサービス
検索の最適化、来院された患者様の口コミ、そしてドクター自身によるインタビュー記事の掲載を通じ、クリニックのイメージアップと「確かな集患(増患)」に貢献します。
詳細はこちら経営サポート機能
標準機能のダッシュボードで月報や来院傾向を自動で可視化・参照できます。外部連携でより詳しい分析情報や増患情報を得て、医院経営の最適化を支援します。
詳細はこちら予約・受付・問診
予約
「診療予約」「検査予約」「予防接種」等の項目ごとに予約を登録、管理することが可能です。
詳細はこちら受付一覧
「本日」 「日付ごと」 「患者ごと」の3種類でタブ分けされ、受付業務に必要な情報確認できます。表示項目のカスタマイズや順番変更、待ち時間の表示や色付けが可能です。
詳細はこちら来院受付省力化
窓口業務系の外部システムと連携し、患者様の情報登録や問診入力を自動化します。受付業務をスムーズにし、スタッフの負担を軽減します。
詳細はこちらWeb予約・問診機能(標準機能)
専用アプリ(MAPsサキドリ) を利用しWeb予約、事前問診を行うことができます。患者が入力した情報はカルテに自動連携されます。
Web問診機能(外部システム連携)
他社のWEB予約・問診システムとMAPs for CLINICがスムーズに連携。これにより、受付から再診まで一連の業務を自動化し、高度な予約ニーズにもお応えします。
詳細はこちら厚生行政サービス
医療DXに対応し、オンライン資格確認サービス(医療扶助・オンライン診療等)と電子処方箋管理サービス(リフィル処方箋等)に連携しています。
詳細はこちら問診(基礎情報)
禁忌・副作用・アレルギー・既往歴・婦人情報等の専用枠に選択式で必要な情報が過不足なく情報登録・管理可能です。
診察
主訴・所見テンプレート
診療ガイドラインの標準コンテンツDテンプレートを搭載し「主訴・所見」「オーダー」「病名」の一括セット化ができます。
詳細はこちら抽出サマリ
条件設定を行うことで過去カルテから自動で該当の記述を抽出可能です。
詳細はこちらDo入力
異なる患者間でのカルテDoも可能です。診療行為全体、区分ごと(投薬・処置・検査のみなど)、主訴・所見のみなどお客様に合わせて運用できます。
ペアリング入力
同一患者を「主訴・所見エリア」、「診療行為エリア」で分けて別々に入力操作ができます。メディカルクラークとの入力分担などの際に便利です。
- 小児科向け
- 皮膚科向け
- 耳鼻咽喉科向け
- 内科向け
処置入力
マスタ検索・ガジェット検索・検査依頼シート・撮影入力用シート・実績ベース用法選択等からお好みの入力方法を選べます。
診療科目に即したハウスコード
小児用量、商品規格単位、外注検査、単純撮影などのマスタで、効率よくオーダー入力。医薬品画像、患者向け薬剤情報、添付文書などの情報参照も行えます。
詳細はこちらリハビリ支援機能
小児用量/小児成長曲線の表示
定期処方の入力・登録
検査依頼入力シート
服用法サジェスト
処方箋を入力すると服用方法をサジェストし入力を効率化します。
検査依頼報告/検査時系列
全国の検査センター毎の電子依頼伝票でクイック入力し、セキュア回線で依頼情報を直送。異なる検査会社の結果も同一時系列でまとめ表示でき、複数センター採用時もスムーズです。
詳細はこちら臨床検査センターとの連携
撮影入力用シート
診療時系列表示
基金コード病名への自動変換
リハビリカルテ機能やスタッフへの情報共有や指示が可能、また実施計画書等の文書の作成・印刷ができる機能も搭載しています。
詳細はこちら発行文書
候補病名
入力された処置行為内容から、候補となる病名や算定可能項目を表示します。
詳細はこちらカルテ画面の診療支援情報
患者単位の必要な情報を自動掲出できる各種ビューを装備。診察室、受付、処置室など設置場所に応じた最適なデザインと組み合わせを自由に選択できます。
詳細はこちらタブレット対応/入力
「Windowsタブレット」にてログインすることで、主訴・所見、診療行為エリアの入力が簡単に可能です。
- 内科向け
主訴・所見欄への患部写真の添付
オンライン診療(開発中)
オンライン診療の予約、事前問診、ビデオ通話での診察、決済、処方箋送信を一元管理できます。
詳細はこちら生成AI対応(開発中)
生成AIを活用し、過去カルテや検査結果に由来する機能(患者ヒストリーの参照や診療情報提供書の元データ作成)や文献検索、音声入力テキスト整形などに対応予定です。
詳細はこちら手書きカルテ
カルテの診療録はペンデバイスやマウスで記入・描画しやすいモードを搭載。タブレットPCなら院内院外での記録記入がスムーズです。
詳細はこちら修正履歴ビューア
過去カルテ欄のクリックメニューにて過去のカルテを修正した履歴を確認できる。カルテ記載のルールに沿った運用が可能です。
患者ヒストリー(抽出カルテ)
患者への診察履歴をサマリーで確認することができます。
スタッフノート
患者ごとにスタッフコメントの入力、シェーマ、スタンプ登録、ファイル添付などが可能。カルテ外のメモ書きとしても利用ができます。
- 整形外科向け
バイタル値の表示
専用表示領域でバイタル値を表示します。
文書画像管理
過去でデータ取込した画像(保険証・紹介状・薬剤情報など)や作成済み文書を一括管理できます。
他患者からのカルテ転記
異なる患者間でのカルテDoも可能です。診療行為全体、区分ごと(投薬・処置・検査のみなど)、主訴・所見のみなどお客様に合わせて運用できます。
- 小児科向け
- 内科向け
換算マスタ入力
患者からの要望に応じて、薬剤変更・換算マスタ当へ簡単に入力情報の変換が可能です。
- 内科向け
バイタル・院内検査
一般項目を選択式固定枠で搭載、また入力済み項目をバイタルグラフで表示・印刷可能です。
- 内科向け
- 小児科向け
ネットワーク障害時の対応
回線障害時も専用ルーターが自動でLTEへ切り替わるため安心。通信断時には標準機能のローカルカルテで過去カルテ参照や今回カルテ作成、処方箋や金額預かり証発行などの重要業務を継続できます。
詳細はこちら会計・レセプト
レセプトチェック(標準機能)
カルテ入力時点で病名候補や算定支援といった日次チェックがタイムリーに動作します。内製化された専用UIが、算定ルールによる点検結果を分かりやすく表示します。
詳細はこちらレセコン機能
内製レセコン機能により、カルテ情報から医事情報へのリアルタイム展開が可能。会計時の自動算定・レセプトチェックで、窓口業務の精度と効率が大幅に向上します。
詳細はこちら患者を主とした請求履歴管理
患者ごとに過去請求した請求月一覧を表示し、レセプトのステータス管理(月遅れ・保留・返戻など)の一覧化がすぐできます。
自動精算機連携
電子カルテと自動精算機を連携し、診療から会計までを自動化。
診療情報をもとに会計データを作成し、患者は受付番号でセルフ会計が可能。待ち時間短縮と業務効率化を実現します。
キャッシュレス連携
自動精算機やキャッシュレス端末(チョキペイ)との連携が可能です。
詳細はこちら窓口会計の売掛管理
往診・訪問診療・透析医療機関など、月ごとの患者負担金を月末に締め、翌月に一括請求する施設向けの機能です。売掛管理対象者を任意にグループ分けし、売上登録・請求書発行を効率化します。
詳細はこちら居宅療養費請求
居宅療養費の請求を内製化しており、請求可能です。
- 内科向け