課題から探す 課題から探す
最良の診療・最適なクリニック経営を実現するクラウド型電子カルテMAPs for CLINICマップス・クリニック 最良の診療・最適なクリニック経営を実現するクラウド型電子カルテMAPs for CLINICマップス・クリニック
MAPs for CLINICを構成する5つの業務の図

他社カルテからのデータ移行実績多数!
ご相談はこちら

MAPs for CLINICなら、クリニック経営をトータルサポート

MAPs for CLINICがサポート 開業サポート/電子カルテ/経営サポートの伴走

MAPs for CLINICサービスメニュー 開業・集患から、医療DX対応
まで総合的なクリニック支援!

MAPs for CLINICの「医療DX」で 患者様と接する時間をより多く創り出せます 患者様と接する時間 より多く創り出せます

MAPs for CLINICの「医療DX」で患者様と接する時間をより多く創り出せます

当社のパートナー取組事例はこちら

詳細ページ

サービス・
機能フロー図

MAPs for CLINICを中心に、各種パートナーサービスを連携し、医療DXを実現する業務フローを構築します。

MAPs for CLINICを中心に、各種パートナーサービスを連携し、医療DXを実現する業務フローを構築します。

電子カルテ選びにおける メリットデメリット

オンプレ並みの高機能安心
クラウド基準の気軽さで提供します

WEB予約・問診 WEB予約・問診

MAPs for CLINICが 選ばれる理由

一般的なクラウド電子カルテはWebブラウザ上で動作する都合上、動作に制約があります。MAPs for CLINICは専用アプリケーションを採用することで院内サーバー型(オンプレ)カルテと同等の「高機能」を実現しています。

理由01 スピード入力が可能で
情報の見落としを防ぐ操作性

1つの設定で複数状況に対応できるセット入力で通常の4倍のスピードで入力が可能です。また、一般的なクラウド電子カルテでは対応が難しい画面表示のカスタムや入力文字の強調等にも対応し、必要な情報の見逃しを防ぎ効率的な診療を可能にします。

詳細はこちら

理由02 ネット停止時も利用を継続

一般的にクラウドシステムは、ネットワーク障害時の復旧に時間を要します。​MAP​s for CLINICは、ネットワーク障害の自動検知と常時監視機能を備え、異常を検知すると瞬時に予備回線へ切り替え、カルテの継続利用を可能にします。
さらに、オフラインでも診察から処方箋発行まで操作が可能です。​土日祝日も含め、ネットワーク障害に対するサポートを提供しています。

詳細はこちら

理由03 豊富な連携実績

100社以上の様々な外部機器や80社以上の外部検査センターとの連携が可能です。依頼操作も分かりやすく、紙での依頼に慣れている方も操作に迷いません。外部検査センターとの連携ではNTTデータ社「L-Axes」を活用し、EM:検査センターでのサーバー間通信連携を実現しています。

詳細はこちら

理由04 土日祝も対応の安心サポート
訪問サポートにも対応

土日祝を含むオンラインでのサポートはもちろん、全国に自社要因の3職種(営業・インストラクター・フィールドサービス)の配置を通じて、全国一律の訪問サポートサービスも提供が可能です。

詳細はこちら

理由05 Web予約・問診機能を標準搭載​
サービス連携で診療をDX化​

各種サービスと連携し、予約・問診・受付決済などの診療外業務をあわせてDXで自動化できます。患者満足度向上、集患、再診率向上はもちろん、ドクターやスタッフの業務負担軽減にもつながります。

詳細はこちら

料金プラン

他のクラウド電子カルテでは別途必要になることの多い「Web予約問診」「レセコン」
「レセプトチェックソフト」を標準装備。費用を抑えての導入が可能です。

オールインワン

初期ライセンス費用

0

月額費用

20,000 (税抜)

推奨利用環境

  • OS: Windows 11 Pro CPU: 第8世代以降の Intel(R) Core(TM) i5以上メモリ容量: 8GB以上 (16GB以上推奨)
  • ストレージ: SSD 256GB以上 画面解像度: 1920×1080ピクセル以上(フルHD) 必須

※詳細はよくある質問「初期ハードは自前で準備する予定ですが、必要なスペックを教えてください。」をご確認ください。

導入前にお客様の環境を確認させていただきます。

料金の詳細はこちら

よくある質問

「初期ハード」は自前で準備する予定ですが、必要なスペックを教えてください。

OS: Windows 11 Pro | CPU: 第8世代以降の Intel(R) Core(TM) i5以上 | メモリ容量: 8GB以上 (16GB以上推奨) |

ストレージ: SSD 256GB以上 | 画面解像度: 1920×1080ピクセル以上(フルHD) 必須

◆その他の留意事項

非対応の端末について
Microsoft社 Surface Pro および ARM社CPU 搭載のパソコンは、ご利用いただけません。
UUID・SIDの重複に関する注意
UUID (Universally Unique Identifier) や SID (Security Identifier) が同じ値のPCが2台以上存在する場合、「MAPs for CLINIC」や外部連携が正常に動作しません。
UUID/SIDの重複は、Windowsを複製した場合に発生することがあります。
UUID/SIDが重複している場合の動作不良については、弊社では対応が出来かねますので、PC購入時には十分にご注意ください。
UUID/SIDが重複していないことを確認できない場合は、信頼できるルートから購入してください。
例) PCをメーカーから直接購入、購入後もご対応いただける販売元より購入

お試し版について
お試し版に限り、OS:Windows 11 Home、ストレージ:HDD もご利用いただけます。
※UUIDとは、「Universally Unique Identifier(普遍的にユニークな識別子)」の略で、世界中で一意となる128ビットの識別子のことです。ソフトウェアや分散システムでオブジェクトを一意に識別するために使われ、通常は
「xxxxxxxx-xxxx-xxxx-xxxx-xxxxxxxxxxxx」のような形式で、ハイフンで区切られた16進数文字列として表現されます。

※SIDとはWindowsのユーザーアカウント、グループ、コンピューターなどを識別するために使用される、一意で不変の識別子です。

クラウド型電子カルテではネットワークが止まった場合やセキュリティ対策は大丈夫でしょうか

はい、大丈夫です。ネットワークが遮断された場合には、無線を利用したサーバーへのアクセスや「患者情報エディタ」機能によりローカルアプリ上にて入力・対応が可能となります。
また、セキュリティについては、厚労省「医療情報システムの安全管理に関するガイドライン」に準拠した形でサービスをご提供します。

スタッフへの講習や稼働日、レセプトの立ち合いにインストラクターは来てもらえるのですか?

はい、お客様のスケジュールや状況、スタッフ様の人数等に合わせてご提案いたします。

医療機器や検査センターとの連携はできますか?

はい、多数の機器や検査センター様との連携が可能となります。まずはお客様が採用予定のメーカー、検査センターについておしえてください。

他社製電子カルテを使用していますが、システムの入れ替えは可能でしょうか?

はい、データ移行も含めてシステムの入れ替えは可能です。現在お使いの電子カルテ名を記載の上 こちらよりお問い合わせください。移行できるデータの範囲や手順について詳しくご回答させていただきます。

無料体験版はどのぐらい利用できますか?

30日間無料でご利用可能です。お申込みフォームによりお客様情報をご登録いただくことで、その場でダウンロード可能です。
※お客様環境では、WindowsOS限定、Windows8以上が必要となりますので、ご注意ください。

クラウド型電子カルテは、オンプレミス型に比べて操作性や機能性が低下してしまうのが心配です。

クラウドシステムといっても2種類あり、GoogleChromeなどを利用する「ブラウザ型」、またアプリを端末へダウンロードして利用する「アプリケーション型」に分かれます。
弊社システムでは、圧倒的に操作性の高い「アプリケーション型」を採用し、お客様の操作感を低下させないように開発しております。
また、弊社では、電子カルテ開発・販売実績が約10年あり、様々な診療科を機能を搭載しており、そちらもご利用かつ強化してご案内可能です。

連携サービス

キャッシュレス決済サービス
「チョキペイ」

MAPs for CLINICと連携してクレジットカードや交通ICカード等での決済を実現します。

サービスページはこちら

EMシステムズ会員様向け
マイページサービス
「イーエムアヴァロン」

MAPs for CLINICのご利用料金請求書の確認やオンラインセミナーの受講が可能です。

サービスページはこちら

診療予約アプリ
「MAPs サキドリ」 ※MAPs for CLINICに標準搭載

診療予約だけでなく、来院前の問診やオンライン決済にも対応し、患者・クリニック双方の負担を軽減します。

サービスサイトはこちら